LEICA Qシリーズにブラック×シルバーのコンビが登場

LEICA Qシリーズにブラック×シルバーのコンビが登場


『ライカ』から新色にブラックとシルバーのコンビネーションタイプが登場することが分かった。既存のブラックと性能はそのままに有効画素数2,420万のフルサイズCMOSセンサーとSUMMILUX f1.7/28mm ASPHレンズを搭載。ISO感度は最高50000まで設定可能となり、光学式手ブレ補正機構のほか、368万ドットのEVFやWi-Fi/NFC機能も備えているという。日本での発売開始は2017年12月となっている。税込価格は615,600円。